イヌのエンジニア

犬のことやweb技術のことなど生活を通して感じたことを書いていきます!

勉強会の運営に携わってみた

f:id:kimuyu:20160814160927p:plain

 

初めまして、きむゆうです。

勉強会の運営に関わることがちょいちょいあったので、そこで知ったことを書いてみたいと思います。

 

運営を手伝うことになった経緯

最近よくお手伝いさせていただくのが、こちらのグループの勉強会です。

frontend-temple.connpass.com

仕事でフロントエンドも触ることが多くなったし、勉強会とかもっと行かなきゃなーと思ってたので、かけこみ寺のもくもく会に参加してみました。(勉強会じゃない)

そこで主催のむろさんと次回もくもく会の会場を探しているって話になり、「うちのオフィス使います?」って流れでお手伝いすることになりました。

 

勉強会やってみて学んだこと、感じたこと

上記の流れから、なんだかんだでもくもく会以外にもReactハンズオン(細いのはむろさんのブログから)やらUXデザイン勉強会やらでも会場提供とチューターをさせていただきましたー

ちなみにこちらがUXデザイン勉強会の様子

 

 1.ハッシュタグは運営へのお礼と来れなかった人への気遣い

よく勉強会のハッシュタグがあると思うのですが(特に無料でやってるとこ?)、それをちゃんとつけてツイートすることは、運営の人へのありがとうだと寺の住職(むろさん)に教えてもらいました。確かに、来てくれた人がハッシュタグつけてツイートしてくれてたら、なんか嬉しくなるし、来れなかった人に対しても内容を伝えてくれててありがたい気持ちはすごく感じました。

今まで、勉強会行ってもそのツイートすらしなかった自分に反省。。。

 

2.定員の半分しか人は来ない

むろさんのブログでも書いている通り、どんなに参加申し込みがあっても当日キャンセルやらキャンセルすらしない人がいて、定員の半分しか人が集まりませんでした。悲しい。。。

僕も含めて、皆さん、キャンセルする場合は事前(遅くとも前日に)にしましょうねー。

 

3.いろんな人から刺激をもらえる

とにかく刺激が多いです。普通に勉強会行くだけでも懇親会で周りの人と話すことはできるのですが、そこから何か発展があるかというと(僕の場合)ちょっと微妙。。。

でも運営しているといろんな人と定期的にあったりslackで連絡とったり飲みに行ったりと、すごく密に繋がれます(一方的でないことを願う)。いろんな人の中にも同じ年代なのにメンターやってたり、この人すごいからツイッターやブログ見てたがいいよとか教えてもらえたり、同じ運営メンバーがブログ書いてたりと自分も頑張らねばと思わされます。このブログ書いてるのもその影響だと。

 

 

てな感じでとりあえず、今思うのはこんなとこです。

まだまだ学ぶことは多いので、これからも頑張ります。

最後まで読んでいただいてありがとうございまする。

もし興味があれば寺のイベント来てみてください〜

でわ